貴重な第1回と第2回の写真/資料

ヨーロッパ・キリスト者の集いのオフィシャルサイト 管理人様
 
件名にありますサイトを懐かしく拝見いたしました。
素晴らしい記録で、ヨーロッパ・キリスト者の群れの上に為された
主の御業を見せていただきました。
ご労の上に神様の豊かな顧みがありますように、そしてますます
この集い&このサイトが祝福され、伝道と共に良き励ましの場として
用いられますようにお祈りいたします。
 
1985年(第2回目)はオランダ在住のキリスト者が実行委員となり、
ドイツで開催しました。折角の記録ですので第1回、第2回の写真も
掲載されてはと思いました。手元の写真を添付します。お役に立てれば幸いです。
1984年(第1回目)時の写真は1枚のみありました。
 
池田啓子(1986年9月オランダから帰国)

第1回 ドイツ ブッパータル

ヨーロッパ・キリスト者の集いのオフィシャルサイト 管理人様   件名にありますサイトを懐かしく拝見いたしました。 素晴らしい記録で、ヨーロッパ・キリスト者の群れの上に為された主の御業を見せていただきました。 ご労の上に神様の豊かな顧みがありますように、そしてますますこの集い&このサイトが祝福され、 伝道と共に良き励ましの場として用いられますようにお祈りいたします。   1985年(第2回目)はオラ
最前列の右端にいる作田銀也兄は、まるで今の耕平くんですね。ちなみに、耕平くんは右から5番目です。池田啓子さんは、前から二列目、椅子に座って男の子を抱いている方、ご主人の池田研一さんはそのすぐうしろで、女の子を抱いている方です。真ん中あたりに、浴衣姿の安部哲さんが座っておられます。
最後列目の左端におられるのが、この集いを始められた信徒、伊藤兄の奥さまです。
伊藤兄は写っておられません。きっとシャッターを押されているのでしょう。

 

第2回 ドイツ ユングシュタイン 1985年

前の向かって右の方に作田銀也、耕平父子、
最後列の真ん中に若き日の盛永進師、正子夫人、
盛永師の右二人目にペイトン朝子姉、正子夫人の左にペイトン・ジョン兄、
すぐ前に生後4ヶ月のペイトン満里子姉を抱いた作田安子姉、
作田兄の左四人目に、タンゲナ由香里姉。
他にもみなさんがご存知の若き日の先生方や兄姉がいらっしゃると思いますよ。

今仲幸雄兄の指揮する聖歌隊の練習風景: 池田研一さんは、今仲さんの指揮で、歌っている写真の丁度真ん中、スーツにタイの、作田さんの隣りの隣りにおられます。研一さんが、当時アムステルダム在の二人の兄弟と共に、この修養会の担当をしてくださいました。

作田銀也兄が赤ちゃんのペイトン満里子姉を抱いておられます。

第二回「集い」を担当したオランダの三人の兄弟。
左から、池田兄、畑中兄、小ノ澤兄